勝手にアンジェリカ脱毛ワックスとサロンのブラジリアンワックス脱毛を比較してみた!

ブラジリアンワックスをやってみたい!でも、なかなか勇気が出ない…という方の中にはきっと、自宅でできるキットを購入して挑戦するか、サロンでブラジリアンワックス脱毛をしてもらうかで悩み中…という方もいるでしょう。

そんなあなたに役立ててもらえるように、勝手に自宅でのワックス脱毛(使用するワックスはアンジェリカのシュガーワックス)とサロンでのブラジリアンワックス脱毛のメリットとデメリットを比較してみました。

もちろん、自分の好みによるところも多いものですが…。自分にはどっちが合っているか悩んだらぜひ、見比べて考えてみてください!

ブラジリアンワックス初挑戦!サロンでか自宅でかに悩んだら

もともと、ブラジリアンワックスはセックス・アンド・ザ・シティなどで話題になった脱毛方法なので、やるならきっとサロンの方が良い、と思われることが多いです。

サロンの場合、たしかに扱っているワックスの種類も豊富だしプロが施術してくれるので肌の状態に合わせてベストな選択をして施術してくれるというのは大きなメリット。

とは言え、コストや時間的にはいろいろ調整が必要なので、面倒なところも多く…。
ちょっとやってみたい、というだけなら自宅の方が気軽でかんたん、ということもあり得ます。

アンジェリカ脱毛ワックスとサロン脱毛のよく似たところは

今にも喧嘩が勃発する!?雰囲気だったから

そもそも、自宅で行えるアンジェリカの脱毛ワックスとサロンのブラジリアンワックスのはこんな共通項があります。

  • そもそもアンジェリカワックス自体がサロンでも使用実績のあるワックス
  • アンジェリカのシュガーワックスも事故率0%なので、安全への考慮も◎
  • 正しく扱えばもちろん、どちらも同じようにごっそり毛も抜ける
  • 回数を重ねるほど痛みの感じ方は少なくなっていくもの

サロンでは肌質やパーツ、毛の量や太さに合わせて自分に合う強度のワックスを使ってもらえます。でも、アンジェリカの脱毛ワックスでもそれは同じこと。強度を選ぶことはできませんが、安全で確実に脱毛していけるワックスを使うことができるのは確かです。

アンジェリカ脱毛ワックスとはここが違う!

アンジェリカの脱毛ワックスでブラジリアンワックス脱毛を行った場合、サロンと違うことになるのはこんなポイントです。

  • サロンに通えば1回あたり7,000〜1万円程度必要
  • サロンならより強い強度であるハードワックスも使える(しっかり抜ける)
  • もちろん、プロが施術してくれるのでアフターケアまで安心して任せられる
  • 自分の目ではなかなか見れないパーツや手が届かない所ももちろん施術可能

サロンに任せて安心なのはやっぱり、自分ではうまくできないところもきちんと丁寧に行ってもらえるところ。自分の肌に合うワックスを使って確実に施術できるというのがサロンのメリットでしょう。

一方でアンジェリカのワックスを使って自宅で脱毛することにもまた違うメリットがあります。

  • 自宅で使えるアンジェリカのワックスは約6回分で6,000円程度
  • VIOゾーンなど人に見られるのが恥ずかしいパーツも気にせずできる
  • 自分の手でブラジリアンワックスをマスターできるので末永く行える
  • パッと必要な時に自分の都合に合わせてタイミングよく行える
  • ワックスに余計なものを入れず無添加なので、肌質問わずに使うことができる

ブラジリアンワックスを自宅で行うのにはあまりメリットがないと感じられるかもしれません。でも、人に見られないで済むこととトータルで考えると安い、ということは使う上で欠かせないメリットでしょう。

特に値段は平均価格で見るとなんと1/10!!

この価格差を考えるとサロンに行くのがだんだん嫌になってきて、徐々に脱毛ワックスで自分でやるようになったという人も少なくありません。

敏感肌ならアンジェリカ脱毛ワックスかサロン脱毛、どっちが良い?

ブラジリアンワックス初心者さんなら、自分でも正しい方法でできるのか、ちゃんと満足行く脱毛ができるかが心配になるものです。

それならまずは自分でちょっとやってみて、上手にできるかどうかを確かめてみること。それから、うまくできなかったらサロンを検討してみたり、さらに動画などを見て自分の腕を磨いていくかを検討してみると良いです。

サロンの場合、ワックスの種類は豊富なものの添加物があれこれ含まれている可能性もゼロではありません。その点アンジェリカの脱毛ワックスなら本当に添加物がゼロなので、こっちの方が安心できるという見方も可能です。

ぶきっちょさんや不安が大きい方なら、まずはサロンから。
できるだけ時短!できるだけ手軽に!を求めるなら、アンジェリカで自分で挑戦!

もし迷ったらぜひそんなふうに考えてみてください。

最終更新日:2017年06月26日